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三角縁神獣鏡は卑弥呼の鏡じゃない

 投稿者:まやか氏  投稿日:2016年 6月28日(火)00時41分54秒
編集済
  このコーナーに時々出てくる広告「卑弥呼の鏡を再現する」に反論。三角縁神獣鏡は卑弥呼死後の古墳からしか出土せず(その古墳が三世紀というのも実は卑弥呼の時代に合わせるごまかし)、しかもあの広い中国と朝鮮半島からはいまだに一枚も出土せず、神獣鏡は魏ではなく呉の鏡の特徴であることを知らない者が橿原考古研究所に今もいるとは驚きで、何と時代遅れのまやかし企画としか思えない。王仲殊氏の著書を読んでよく勉強しよう!  
 

またサイト移動しました

 投稿者:歴史管理人  投稿日:2015年 6月22日(月)01時29分2秒
編集済
  atsitesの会社がダメになったようなので http://kamakurabusi.web.fc2.com/ へHPを移動しました。毎回更新できるような企画を考えたいと思います。よろしくお願いします。

http://kamakurabusi.web.fc2.com/

 

本当の九州論者が亡くなった!

 投稿者:歴史管理人  投稿日:2014年 4月14日(月)08時00分56秒
  サイトリンクをしていてお会いしたこともある「邪馬台国・奇跡の解法」の伊作さんがお亡くなりになられたことを知り、大変ショックです。NHK-BSの三角縁神獣鏡を疑いもしないトンデモ番組を見たあとだけに大変残念でなりません。たぶんガンだったのでしょう。また考古学・歴史学が後退してしまいました。謹んでおくやみを申し上げますとともに楽しい一日を思い返しております。合掌。

http://atsites.jp/kodaijin/

 

移動完了しています

 投稿者:歴史管理人  投稿日:2014年 3月15日(土)08時36分32秒
  繰り返しお知らせします。広告の上にタイトルが乗ったのが原因らしくHPが消去されたので、広告なしで大容量の http://atsites.jp/kodaijin/ へわがHPを大移動いたしました。
またこちらでご覧下さい。なお途中だった昇龍歌集を引き続き制作していますのでよろしく。イラン編も頑張ります。「三角縁神獣鏡」の記事にはどうしようもない批判番組が増えていますのでよろしく。
 

魔鏡と年号鏡について

 投稿者:歴史管理人  投稿日:2014年 2月14日(金)09時46分20秒
  卑弥呼の鏡は魔鏡だったという説が出たけれど、あの現象は紀元前の漢時代からあり、近くはキリシタンの鏡(後世の偽物もある)まであるよく知られた技術。「マキョウ」は英語にもなっている。魔鏡だから卑弥呼が使っていたというのは何も根拠がない。いま上野の東博では年号鏡を展示しているが「青龍」「正始」「景初」の年号鏡は本場の中国では一枚も発見されていないことを覚えておこう。このように大和説の連中は手を変え、品を変え、あらゆる方法で国民を惑わしているのだからご用心ご用心。  

★★★サイト移動のお知らせ

 投稿者:歴史管理人  投稿日:2014年 1月31日(金)00時44分23秒
編集済
  広告の上にタイトルが乗ったのが原因らしくHPが消去されたので、広告なしで大容量のhttp://atsites.jp/kodaijin/ へわがHPを大移動いたしました。
またこちらでご覧下さい。
 

卑弥呼の鏡?へええっだ

 投稿者:歴史管理人・昇龍  投稿日:2013年11月10日(日)07時53分26秒
  「卑弥呼の鏡を再現する」なんてコーナーがあるけれど三角縁神獣鏡は魏ではなく呉の形式の鏡。これこそ「偽」であって「誤」の解釈をしている三流の橿原考古学研究員が未だにいるんだなあ。ハイテクを使っているようで実は時代遅れの研究なのですよ、みなさーん。  

戦国最大の裏切り者は家康だあ

 投稿者:歴史管理人・昇龍  投稿日:2013年11月10日(日)07時42分21秒
  最近、明智光秀を扱った番組がありました。現代、光秀は裏切り者として悪人のように宣伝されていますが、実は同情する人の方が多い。主君・豊臣を裏切ったのは家康で、この過程は誰でも知っているのに裏切り者としては言われていません。きっと長い江戸時代、報道管制を敷いたために誰も思わなくなったのでしょう。私は言う。戦国最大の裏切り者は光秀でも久秀でもない、徳川家康だあーーー。  

「Deep in 蒲田」に参加しました

 投稿者:マイルドセブン  投稿日:2012年11月 6日(火)19時07分45秒
編集済
  先日、「Deep in 蒲田」に参加しました。そこで思いがけない人と出会い、ご馳走になってしまいました。JRと京急を結ぶ線路がすでにあったなんて知りませんでした。外国よりも雑巾、違った付近のことさえまだ知らないことがあるとは驚きでした。いま「ぐるっとパス」という博物館・美術館巡りに奔走している毎日です。自転車で小平市まで行ってしまいました。107歳の平櫛田中氏のパワーはすごいです。見習わなくっちゃ。  

六郷用水の会

 投稿者:加藤 芳夫  投稿日:2012年10月14日(日)20時13分34秒
  本日はありがとうございました。
六郷用水に興味を持っていただければ幸いです。
ごあいさつまで・・

http://home.k04.itscom.net/mia/65/Welcom.html

 

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