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よろしく

 投稿者:伊作  投稿日:2010年 2月14日(日)18時03分35秒
  ないしよのことなので、カットしました。すみません。
では明日。
 
 

お待ちしております

 投稿者:古代探求管理人  投稿日:2010年 2月14日(日)17時46分56秒
  あ、早い。では支店にてお待ちしております。どうぞ。  

おはようございます。

 投稿者:伊作  投稿日:2010年 2月13日(土)08時39分11秒
  さきほど訪問いただいたことを知りました。
森田さんはさすがに現場主義。面白いというか、
私などが知らない情報をお持ちのようで驚いています。

おみくじはどうでしょうか。厄よけ無病息災などの「お札」は道教の影響だと思います。
おみくじもお札も、お寺にもありますね。
もう30年以上にわたって、私は毎年決まって、足立区の西新井大師にお札をいただきにいきます。

実は、ここの祭壇に祭器というか神宝というか、大きな「鏡」があったことで、
ここに道教の影響があることを感じたものです。

真言密教寺院。むろんお寺ですよね。
 

こちらこそ感謝です

 投稿者:古代探求管理人  投稿日:2010年 2月10日(水)00時59分53秒
  伊作さんのブログも立て板に水、豊富な水量・・・いや推量というより真実の積み重ね。ちらっと見た銅鏡の道教はどのコーナーでしたっけ?死者に含ませる玉でできたセミの彫刻を4つ持っており、そのうち1つは「いい仕事してますね」という写実的な出来ですよ。セミのミイラ3体と共にガラスケースに並んでいます。神社のおみくじは道教の影響でしょうか?じっくり読んでみたいです。  

ついしん。

 投稿者:伊作  投稿日:2010年 2月 9日(火)13時15分19秒
  私のサイトで森田さんの記事を引用させていただいた所に、
このサイトのURLを併せて紹介してあります。

http://blog.goo.ne.jp/dogs_ear/e/1b53c8e8f2d94918d2be643467a30c30
 

ありがとうございます。

 投稿者:伊作  投稿日:2010年 2月 9日(火)13時10分8秒
  勝手なお願いでした。すみません。

私は今、義母介護の要から、関東でも北のほうに居候しています。
蒲田といえば、都内にいた時でも南の彼方という意識がありましたが、
森田さんの作品とその傾向を知る上でも、何とか頑張って拝見させていただきたいと思います。

その後、感想の一つも書かせていただきますね。
 

また写真展のご案内

 投稿者:古代探求管理人  投稿日:2010年 1月30日(土)08時51分35秒
  第4回昇龍写真展「イランと日本」展がなんと2月いっぱい!芝信用金庫蒲田支店のご協力のもと開催されます。2月1日から26日までの平日営業時間午後3時まで。京急蒲田駅東口国道の向かい側すぐです。古代ペルシャから現代までの深い両国の関係を表わしたもので意外な写真、謎の写真もあります。通りかかったついでにぜひお越しください。  

熊本市立博物館で思ったこと

 投稿者:古代探求管理人  投稿日:2010年 1月12日(火)13時43分49秒
  もう1つ。熊本市立博物館に寄ったら金メッキされた見事な中国製の鏡があった(ブログ参照)。まず、どう見ても神獣鏡なのを「獣帯鏡」と書かれ、「大和から贈られた鏡」と図録にあった。大和の古墳の鏡はほとんどが日本製で金メッキの鏡など出たことがない。なぜ大和の鏡より優れた鏡を熊本の地方に贈ったりするのだろうか?直接、中国(呉地方)から輸入したと考えられないのか?薩摩軍を撃退した「肥後魂」あれはどこへ行ったのだろう?  

「古代九州の国宝」展で思ったこと

 投稿者:古代探求管理人  投稿日:2010年 1月12日(火)13時34分20秒
  11月の九州博で見た「古代九州の国宝」展は2つの「ワカタケル」の銘文刀剣がそろった、と九州でテレビ放送されているのが「売り」だった。ところが江田船山の方は5文字のうち3文字が欠字。「歯」は今まで「ハ」だったのが埼玉稲荷山の鉄剣が出た途端に「ル」に変更された。ワ□□□ル=ワカタケルは成立するのだろうか? もし、東□□□郎=東郷平八郎、とあって「東海林太郎」だったら、とても同一人物ではない。片方は剣で、片方は刀、銘文の位置も違うし、内容も「杖刀人」と「典曹人」と全く共通性のない刀剣が「ワカタケル」で一致し、関東から九州まで統一された証拠などという小学生でも真似できない論理がまかり通る考古学界、それが堂々と展示されている。一体どこへ向かうのだろうか?  

季刊『邪馬台国』に紹介されます

 投稿者:古代探求管理人  投稿日:2010年 1月11日(月)11時05分9秒
編集済
  今月発売の季刊『邪馬台国』104号にわがHPが紹介されるそうです。ぜひ買いましょう。邪馬台国大和説は鏡も文献的にも成立の余地がないのに、マスコミだけが受け売りの取材で誤報道(ほとんど捏造)しているのは残念でなりません。吉野ヶ里遺跡の展示を見た多くの人が「この展示を見て安心した」と言って帰られたと伺い安堵しましたことを報告しておきましょう。  

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