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こちらこそよろしくお願いします

 投稿者:エス・リュウ  投稿日:2019年 3月 9日(土)14時10分11秒
  >ここんトコ飲み会の、のの字も出てこない状況です。

こちらは一段落してしまい、なんやら打ち上げのような決起集会のような飲み会がちょこちょこ発生していて、
お酒が弱くて飲み会にあまり行きたくない身としては少し辛いです。
一段落しているので、そういうのが無い日は普通に早く帰れるっていうのは嬉しいんですけれども。

>絶対この時期は切られないように

確かに、この時期に人を欲しがっている所には行かされたくないです。

>そもそも代休とか夏季休暇、年末年始休暇とかなくなって全部有給で

うちは年末年始を除けば夏季休暇は前からそんな感じでしたので、
上司が積極的に休出を代休にさせようとするのが無くなるのなら、それだけでもありがたくはあります。

そもそも、要員のスケジュールを、平日みっしり入れて組むのが間違ってると思うんです。
1人あたり1ヶ月に1回は有休を取る事が前提のスケジュールを、最初から組んでくれればいいのにと思うのです。
安く買い叩かれる下請けではそうも言ってられないのはわかるのですが、
だからこそ今後は高くても頼みたくなるという「質」が大事になって来るのかもしれません。

>ルールや手順をエンドユーザーの言いなりで増やしている

ありますねー。
仕様書とかもやたらフォーマットにこだわって、かえって見にくくなってて、
「こんなの誰が見るんだ、というかお客さん見ないでしょ、これ」
っていうのを延々作らされるのは苦行でしかないです。

>こっちにもダメな人はごろごろいますね。

例に挙がってる人達が凄すぎて、「東京は人数が多いだけあって、上も下も桁違いだなぁ」と、
自分が見えてる範囲の狭さを実感してしまいました。

自分の周りには仕事ができる人が多くて、そこまで何にもできないような人は少ないので、
仕事の進捗で困る事は無いんですが、何とも言えない「圧」を日常的に感じてしまうのが辛いです。
仕事できる側からすると圧をかけてるつもりは無く、こっちが勝手に感じてるだけなんだとは思いますが。

>ま、日本全国的に、「使える人材が不足している」ってことなんでしょうけど。

もう簡単な仕事は機械がやってしまいますから、「人間にしかできない仕事ができる人間」の争奪戦になってる感じがします。
ただ、それって以前よりも「高度な」仕事を要求しているハズなのに、
それを「機械に置き換わられた人間」程度の賃金の安さで雇おうとしている所に問題があるように思います。
結果、高い賃金を出せる所は選り取り見取り、出せない所は人手不足、となっている気がします。

>案件が合わないといろいろ病みますからね、、、

お客、上司、仕事の内容、のみならず、同僚、部下、そしては家庭の事情や近所付き合いなど、
考えると病み要素ってのは非常に多いですし、そう考えると病み要素が周りに無いというのは凄い幸運に思います。
だからこそ、ストレス耐性やストレス回避の能力が必要になっているのかもしれません。

個人的には、うちの会社にも1人居るんですが、「ストレスという概念が存在しない人間」というのが羨ましいです。
耐性が超高いというより、本当にそもそも概念が無いんじゃないかという人です。
概念が無いなら耐性も要らないですもんね。

>少量たしなむ程度だと体にいい、という話もガセで、

僕もそれ、テレビでやってたのを見た事があります。
記憶があいまいですが、「飲まないと死亡率が上がる」の中には、
体を壊たり病気だったりで飲めない人も含まれてた、とかだったような?違うかな?

飲めば飲んだ量に比例して、肝臓にアルコール分解という負担をかけてるわけで、
飲まないのが一番負担がかからないというのは、それはそうだよなと思います。

>「Tubさんがそういっていたから正しい」とか平気で言う人いますからね。

わかります、というか、僕はどちらかというとそう言っちゃう側の人間です。
もちろん、それが間違ってたとしたら自分の検証不十分として謝りますが、とりあえず有識者の言葉は信じます。
そういう時って、自分で検証する時間が取れなかったり環境が無かったり、そして間違ってる事は少なかったりするので、
とりあえずは信じて進んじゃいます。
 
 

今年もよろしくお願いします。

 投稿者:Tub  投稿日:2019年 2月16日(土)19時53分50秒
  とかいいつつ、すでに2月も半ばですが(汗)

> 僕も先々月辺りから仕事が忙しくなって残業が連続するようになって来ましたが、友達が
> 居ないので誘いそのものが無く、そういう辛さは全く無いです(笑)
こちらも絶えずだれかが忙しい状況なのでここんトコ飲み会の、のの字も出てこない状況です。
ちなみに私の作業スケジュールは7月まで埋まっているそうです。

> 実際、土曜出勤は何回かあったものの、残業自体は徹夜どころか深夜に突入する事すら
> 無いですので(今の所は)。
いよいよ恐怖の年度末がやってきますね、、、
保守は毎月リリースがあるので、あんまり年度末とか〆切とか気にしなくてもいいのですが、
開発だと多くの場合、年度末にゲートを設けていることが多いので大変な季節ですよね。
なので、この時期に人捜しているということは、、、絶対この時期は切られないようにしています(笑)

> 僕は基本的には代休にしないで、全部を残業代に変えてしまっています
来年度から法律が変わって有給消化が義務付けられるので、
そもそも代休とか夏季休暇、年末年始休暇とかなくなって全部有給で、とかいうところが出てきそうな気がします。
とか言いつつ、大手は強制ですが中小は制度順守に猶予があるので、単に中小にしわ寄せが来るだけのような気もします。

> 対岸の火事で、しかも向こうが鎮火するまではこっちも動けないとなると、少しのんびり
> できるなとか思ってしまうのは、仕方ないよね人間だものとも思いつつも、忙しさによって
> 人間として大事なものが蝕まれてるようにも思えます。
こちらの場合、結果としてチェックリストやら作業フローの見直しやらが起きて手順や工数は増えたのに、
1カ月の障害対応本数は変わらないという、、、
ま、管理層が現場作業者の工数管理をやってないので、
ルールや手順をエンドユーザーの言いなりで増やしているからこうなってるんですが。

> 地方に住んでると、中央から来る人があまり優秀では無い人も
> 少なくないので、優秀じゃないから地方に回されたのかなぁと思うと、中央との格差が
> 広まる一方だなという残念さを感じます。
東京でずっとシステム開発やってますが、こっちにもダメな人はごろごろいますね。
勤怠について注意されたら仕事場で泣き出しちゃった中年男性とか、
オラクルに詳しいとかいう話で入れたのにSQLの解析ができなくて2週間座っていなくなった30代男性とか、
現場作業者に管理資料とかを丸投げしてたらそれを経営層に密告されて、
坂道を転がり落ちるように窓際に移動して電話番しか仕事がなくなった中年の元管理職とか。
ま、日本全国的に、「使える人材が不足している」ってことなんでしょうけど。

我々は幸い、そういうポジションに陣取ることはなかったですが、
案件が合わないといろいろ病みますからね、、、
そう考えると、運がいいのもスキルのうちなんだなって思います。

> ゲームのし過ぎなんかは注意されるのに、スポーツ観戦のし過ぎとかは注意
> されないのは不公平だと思います
確かに!それ、今度使わせていただきます。

> 全く飲めないわけでは無いのが救いですが、少しでも飲み過ぎるとすぐに気持ち悪くなる
> ので、加減が難しいです。
酒量って、その日の体調や食べ物、食べ方とかで結構変わるので難しいですよね。
ま、無理に飲む必要もないですし、強いからってなにもえらくないから、
本当は飲まないに越したことはないのだと思います。

少量たしなむ程度だと体にいい、という話もガセで、
実は全然飲まない人が一番健康を維持できるらしいと聞いたことがありますし。

> 基本的に自分に自信が無く、どちらかというと目立たないようにこそこそと生きて
> 行きたい身としては、迂闊に間違った答えを言うと他のチームも含めてプロジェクト
> 全体に影響を及ぼしかねないような他チームからの質問には、
> 「この答えで合ってるだろうか」と物凄く不安になります
あー、これは私も常に気にしてますね。
幸い、私の周りには私よりも業務知識に詳しい人がゴロゴロしてますし、
開発面では、必ず実機確認してから回答するように心がけてます。
あと、聞いてきた人に言いたいんですが、調査の信ぴょう性の根拠に私の名前を使うなと。
「Tubさんがそういっていたから正しい」とか平気で言う人いますからね。自分でも検証しろと思いますよ。
 

久々に仕事で忙しめ

 投稿者:エス・リュウ  投稿日:2018年12月 8日(土)19時53分20秒
  >緊急対応の連続で全然参加できない、、、

仕事が多すぎるだけでも辛いのに、お誘いがあって参加できないのはさらに辛そうです。
僕も先々月辺りから仕事が忙しくなって残業が連続するようになって来ましたが、友達が
居ないので誘いそのものが無く、そういう辛さは全く無いです(笑)

>その後も月1回のペースで徹夜or週末出勤

Tubさんの忙しさから考えたら、自分が忙しいだなんておこがましくて言えないですね。
実際、土曜出勤は何回かあったものの、残業自体は徹夜どころか深夜に突入する事すら
無いですので(今の所は)。

>取っても取っても代休が減らない、、、

代休は減らないですよねー。
ただでさえ有休が減らないのに、代休まで減らないんだから困ったものです。
僕は基本的には代休にしないで、全部を残業代に変えてしまっています。
上司はあまりいい顔をしませんが、最近は上司の顔色を伺うような事は少なくなりました。
歳を取ってメンタルが成長したのか、もしくは劣化したのかは判定が難しい所です。

>余所のチームでデグレ連発(しかもリリース後に発覚)、

自分以外のミスとかバグとかって、なんかホッとしてしまいます。
対岸の火事で、しかも向こうが鎮火するまではこっちも動けないとなると、少しのんびり
できるなとか思ってしまうのは、仕方ないよね人間だものとも思いつつも、忙しさによって
人間として大事なものが蝕まれてるようにも思えます。

>今までいたハイパーでグレイトな管理職は別の大型案件に回されました。

優秀な人は引っ張りだこですものね。
個人的な印象では、地方に住んでると、中央から来る人があまり優秀では無い人も
少なくないので、優秀じゃないから地方に回されたのかなぁと思うと、中央との格差が
広まる一方だなという残念さを感じます。

>かくいう私も、先日、内科と耳鼻科から「お酒を減らせ」と言われてしまい、

お酒が好きな人にお酒を減らせは、言うのは簡単ですが、言われてすぐに「はい、わかり
ました」とはなりませんよね。
好きなものはそんなに簡単にやめれないでしょう、タバコとかも。僕は吸いませんが。
他にも、ゲームのし過ぎなんかは注意されるのに、スポーツ観戦のし過ぎとかは注意
されないのは不公平だと思います。

>でも、ウイスキー工場なんかの有料試飲はそそられます。

お酒が弱い自分は、会社のイベントでそういう系のがある場合は、他のお酒を飲まない
とか、水を大量に用意しておくとかして対応します。
全く飲めないわけでは無いのが救いですが、少しでも飲み過ぎるとすぐに気持ち悪くなる
ので、加減が難しいです。

>セーフハウスならぬセーフスペースが日に日に少なくなっていってます。

それは、「ついにバレた!」という感じですね。

>私の場合、知見が広すぎて、とりあえず置いとけ、というレベルまでたどり着けました。

重要人物になればなるほど、外される事は無くなりますが、外してもらえるという事も
無くなるので、果たしてどちらがいいのか。
僕も今のプロジェクトは今までの中でもだいぶ長い方になって来て、Tubさんのように
全体を見れる程では無いですが、自分が担当している範囲に関しては、かなり質問が
飛んで来るようになりました。
基本的に自分に自信が無く、どちらかというと目立たないようにこそこそと生きて
行きたい身としては、迂闊に間違った答えを言うと他のチームも含めてプロジェクト
全体に影響を及ぼしかねないような他チームからの質問には、「この答えで合ってる
だろうか」と物凄く不安になります。
 

忘年会シーズン到来!

 投稿者:Tub  投稿日:2018年11月18日(日)18時15分25秒
  なのに、緊急対応の連続で全然参加できない、、、

> 疲労と疲労感は違うと言いますし、その時に疲労感が少なくても後から効いて来ます。
> どうかご自愛ください
ありがとうございます。
その後も月1回のペースで徹夜or週末出勤があり、
取っても取っても代休が減らない、、、


> 言い訳では無いのですが、そういう時って、「こういう時にこそやらかすから要注意」
> と思っていてなお、やらかしてしまうように思います。
> やはり余裕というのは大事です
幸い、私の作業ミスはプロジェクト内で収束できたので、おおごとにはなりませんでした。
その後、余所のチームでデグレ連発(しかもリリース後に発覚)、2連続リリースの巻き戻しとかやって、
私のミスはあっという間に記憶から消し去られてしまいましたとさ(笑)


> 管理職が変わるというのは珍しいですね。
> 上の方なんて只でさえ全体を見渡せなくちゃならない事を考えれば、それをまた1から
> 理解してもらわないといけない下側としては大変そうです。
リリースを迎えて予算がなくなったため、
今までいたハイパーでグレイトな管理職は別の大型案件に回されました。
そんな状況で次にどんな人間が来るかというと、、、


> 僕はお酒が弱くて「お酒で解決」という事ができず、
> 解決策の1つが潰されてる感じで、自分の体質が恨めしいです。
かくいう私も、先日、内科と耳鼻科から「お酒を減らせ」と言われてしまい、
どうしたものかと思っています。これ以上は減らせないっす(´・ω・` )


> 世の中、「飲み放題」とか「試飲会」とか、お酒が飲めるほどお得になるイベントが
> 多いような気がしてずるい、という僻みもあります(笑)
居酒屋の飲み放題で使う焼酎やウイスキーはいわゆる「悪酔いの特急券」みたいな質の悪いものばっかりなので、
酒好きの私が見ても、あれはあれでなかなか危険な香りがします。
でも、ウイスキー工場なんかの有料試飲はそそられます。


> 「悪いコンディションで『これ』なら、普段はもっと大丈夫だろう」と
> いう根拠があるような無いような安心感を得ています。
その考え方はなかったです。
確かに「今は問題ない状態ですよ」っていうのを知る以上に、
「悪い状態だとこんな感じ」というのを知っておく方が重要かも、と思ってしまいました。


> それを「『他からのヘルプ』避け」として使うという発想は無かったです。
> せいぜい、「仕事中にふと気になった無関係な事を検索してもばれない」ぐらいの発想でした。
最近は私が姿を消すとフロア中を探しまわられるようになってしまいました。
セーフハウスならぬセーフスペースが日に日に少なくなっていってます。


> 逆にあまりに長く関わってると、このプロジェクト大丈夫かな?
> という気分になってきます。
> 長い事関わるのは、大体が仕事量が多くて人が足りないというパターンなので、
> まぁ大丈夫じゃないですね。
私の場合、知見が広すぎて、とりあえず置いとけ、というレベルまでたどり着けました。
なので、全然知らない人からも質問が来るようになり、
「質問はいいけど、あなた誰?」ということもしばしば起きてます。


> 介護保険料って、健康保険料と違って、いつ、どのタイミングで自分に還元されるのか
> 全く分からずに取られてるだけな印象です。
> 検索すればわかるんでしょうが、でも何故か検索する気も湧かない、不思議な対象です
私も今のところ、年末調整の書類を書くときくらいしか意識してないです^^;


> 技術革新や環境変化に政府が後手に回るのも過去からずっとそうでしたし、逆に政府が
> 先手に回り、つまり主導して何かをしようとした時には、大抵コケたり余計な問題が
> 増えたりしてる印象もあります。
> 先手を打って、それが功を奏した場合には、印象に残らないだけかもしれませんが。
確かに、「制度や法律が実情に合っていない」というのは今に始まったことでもないですよね。
そう考えると、「政府が実情を追いかけている状況」というのは定常運行なのかもしれませんね。
 

完徹は重い……

 投稿者:エス・リュウ  投稿日:2018年 9月15日(土)16時42分5秒
  >16年ぶり、2回目の
>完徹してしまいました、、、

うわぁ、ついにですか。
「完徹」は、とにかく「重い」ですよね。
疲労と疲労感は違うと言いますし、その時に疲労感が少なくても後から効いて来ます。
どうかご自愛ください。

>まあ、私の作業ミスも理由の一つ

ミスが致命的な遅れになるような切迫した状況が、さらにミスを呼ぶように思います。
僕も少し前に自分のミスで他社の人に迷惑をかけてしまいましたが、その時も状況が
切迫してました。
言い訳では無いのですが、そういう時って、「こういう時にこそやらかすから要注意」
と思っていてなお、やらかしてしまうように思います。
やはり余裕というのは大事です。

>何故か管理層だけがコロコロ変わる珍しいプロジェクト

実動部隊が抜けたり変わったりで引継ぎが大変ってのは良くありますが、管理職が変わる
というのは珍しいですね。
上の方なんて只でさえ全体を見渡せなくちゃならない事を考えれば、それをまた1から
理解してもらわないといけない下側としては大変そうです。

>私の場合は、テンションが低いときはお酒飲みます。

僕はお酒が弱くて「お酒で解決」という事ができず、解決策の1つが潰されてる感じで、
自分の体質が恨めしいです。
強い人は強い人で、お酒代が大変そうだなとも思いますが、自分はその分が薬代かと
思えばとんとんでしょうか。
あと、世の中、「飲み放題」とか「試飲会」とか、お酒が飲めるほどお得になるイベントが
多いような気がしてずるい、という僻みもあります(笑)

>そんな私も正月明けから4ヶ月は飲まないようにしています。
>ウチの会社の健康診断が5月なので(笑)

健康診断のために4ヶ月も飲まないとは、すごく念入りな対策ですね。
自分は逆に、健康診断が近くなると不健康な事をしてしまいます。
それによって、「悪いコンディションで『これ』なら、普段はもっと大丈夫だろう」と
いう根拠があるような無いような安心感を得ています。

>「ああ、あの人、今日はあそこのサポートやってるんだ」と思われて何も言われない

ノートPCは、パッと見では何をしているのか認識できない点が利点ですね。
でも、それを「『他からのヘルプ』避け」として使うという発想は無かったです。
せいぜい、「仕事中にふと気になった無関係な事を検索してもばれない」ぐらいの発想
でした。

>特に我々の業界は一つ所でずっと作業、ということがあまりないですし、

基本はそうですよねー。逆にあまりに長く関わってると、このプロジェクト大丈夫かな?
という気分になってきます。
長い事関わるのは、大体が仕事量が多くて人が足りないというパターンなので、まぁ大丈夫
じゃないですね。

>しかし!忍び寄る、、、というか、気づいたら加算されている介護保険料、、、

介護保険料って、健康保険料と違って、いつ、どのタイミングで自分に還元されるのか
全く分からずに取られてるだけな印象です。
検索すればわかるんでしょうが、でも何故か検索する気も湧かない、不思議な対象です。

>割とセルフとか無人の店舗が増えてそうな気はします。

確かに、それはありそうです。
色々と悲観的な未来予想はありますが、今までもどうにかなってきたんだから、これからも
どうにかなるだろうとも思えます。
楽観的というと言葉が良くない感じもしますが、それをどうにかしてきたのが人間の知恵の
歴史だと言えば、かっこいいでしょうか。

技術革新や環境変化に政府が後手に回るのも過去からずっとそうでしたし、逆に政府が
先手に回り、つまり主導して何かをしようとした時には、大抵コケたり余計な問題が
増えたりしてる印象もあります。
先手を打って、それが功を奏した場合には、印象に残らないだけかもしれませんが。
 

16年ぶり、2回目の

 投稿者:Tub  投稿日:2018年 8月26日(日)13時00分43秒
  完徹してしまいました、、、

まあ、私の作業ミスも理由の一つなのですが、
常にいっぱいいっぱいに仕事を積んでたら、こういうとき回らなくなるなあ、
というのが教訓ですかね。
なので、今は意識して仕事を増やさないようにしています。

>お話を聞いてると、その程度の予測すらできないから、プロジェクトがそんな風に
>なってるんじゃないのかなぁと思いました。
何故か管理層だけがコロコロ変わる珍しいプロジェクトですからね。
私のいる間に4回は変わったんじゃないでしょうか、、、
代わる度にノウハウや勘所が失われていってるから余計見通せないんだと思います。


>僕を名前で呼ぶ人、減ったなぁと思います
私も名前で呼ぶか否かで、その人がプロジェクトで
どれだけの長さ在籍しているかを表すものさしになってしまっているのが寂しいですね(笑)


>頑張ってテンションを上げようともせず、テンションが低いままで
>ポジティブが増えるのを待ちます。
>精神状態に波があるので、3~5日ぐらいで勝手に回復します。
>僕の中では「テンションダウンの状態異常が治った」と呼んでいます。
私の場合は、テンションが低いときはお酒飲みます。
スコッチをダブルで2杯ばかり飲んで寝てしまうと、
次の日大体回復しています。
飲まなきゃやってらんなくなったときも、やっぱり飲みます。
飲みに誘われれば、やっぱり飲みます。

そんな私も正月明けから4ヶ月は飲まないようにしています。
ウチの会社の健康診断が5月なので(笑)


>僕もプロジェクトの都合上、ここしばらく隔離されている状態なので、だいぶ自分の
>仕事に集中できてます。
今のリーダーがなんでもかんでも巻き込もうとするので、
集中したいときはノートPC持って色んなところの空き席を転々としています。
チーム外でもある程度の知名度があるので、どこで作業やってても
「ああ、あの人、今日はあそこのサポートやってるんだ」と思われて何も言われないので^^


>有能な人が居なくても何とかなるようにするために、
>時には相手を突き放して成長を促すのも大切だということで。
特に我々の業界は一つ所でずっと作業、ということがあまりないですし、
どっちの立場でもその姿勢は大事だと思います。


>逆に言えば、働かなくていいなら薬は要りません(笑)
なんというか、苦笑しかできない微妙なバランスですね。
しかし!忍び寄る、、、というか、気づいたら加算されている介護保険料、、、


>将来、外国人すら求人で応じなくなったら、どうなっちゃうんでしょうか。
>そんな未来が怖すぎて、なんか逆に「オラわくわくしてきたぞ」という気持ちも湧いてしまいます。
その頃には、老人もスマホとか使いこなせるようになってて、
割とセルフとか無人の店舗が増えてそうな気はします。
もう、少子化対策やっても効果ないんだから、
むしろ少子高齢化による人材不足を念頭に置いて政策立てたらいいのに、とは思います。
 

上司の「見通し力」は大切

 投稿者:エス・リュウ  投稿日:2018年 7月14日(土)15時07分45秒
  >「泊まる敷居を低くするために作ったわけじゃないんですが」

寝れなくなるほどの仕事量が変わらずに、寝れる環境が作られれば、そりゃあ寝ますよね。
お話を聞いてると、その程度の予測すらできないから、プロジェクトがそんな風に
なってるんじゃないのかなぁと思いました。

>私を名前で呼ぶ人が殆どいなくなってしまいました。

わかります。そういう所で時間の流れや人の入れ替わり、というか人が居なくなっている
事を感じます。
僕も、入社した時にはありふれた苗字だったので名前で呼ばれていたんですが、結婚後は
珍しい苗字になったので、それ以降に入社して来た人は苗字で呼んできます。
僕を名前で呼ぶ人、減ったなぁと思います。

>そういう難しいことは偉い人や政治家の仕事

確かに、自分でどうにもできない事に思い悩んでも仕方ないとは思います。
でも、政治家が動く時というのは国民が声を挙げた時という側面もあるので、そういう
「諦め」が悪循環を呼んでるのかなと、堂々巡りになってしまいます。
声を挙げずとも動いてくれる政治家が理想なんですが、良く言えば成熟、悪く言えば
硬直しきった環境では難しいのかもしれません。

>ポジティブ四割ネガティブ六割くらい

ポジティブ割合ってのは大事ですね。
僕は、ともすれば0:10になって絶望しか感じないような精神状態になる事が
ちょくちょくあります。
そんな時は諦めて、頑張ってテンションを上げようともせず、テンションが低いままで
ポジティブが増えるのを待ちます。
精神状態に波があるので、3~5日ぐらいで勝手に回復します。
僕の中では「テンションダウンの状態異常が治った」と呼んでいます。

>具体的には色んなところに手をまわして、物理的に席を離してもらいました。

席が近いと、なんだかんだで関係あることないこと色々頼まれますよね。
僕もプロジェクトの都合上、ここしばらく隔離されている状態なので、だいぶ自分の
仕事に集中できてます。

>ガッツリ睡眠時間を確保した方がいいかな、と。

その判断は正しいと思います。
睡眠時間は大事です。何よりも大事です。
僕がロングスリーパーだという事もありますが、睡眠を取ってる時と取ってない時とでは
思考の効率だけでなく、精神のポジ:ネガ割合にも大きく影響してきます。

>席替えして遠くに行ってしまったので、よくわかりません

面倒ごとには関わらないというのも、自分を守るためには大事ですよね。
それに、誰かに頼りっきりではその人が居なくなった時にどうしようもなくなります。
有能な人が居なくても何とかなるようにするために、時には相手を突き放して成長を
促すのも大切だということで。

>働いても働いても我が暮らし楽にならずって感じですね。

ほどほどに働いて、ほどほどに楽になればいいだけなのに、なんで世の中こんなに
ほどほどになれないとかと思います。
税金も多いですが、社会保険料も多いですよね。
ただ、僕の場合、定期的に皮膚科に行ったり精神科に行ったりして薬を処方されてるので、
元を取るとまではいかないものの恩恵は結構受けています。
つまりは、僕自身が医療費増大の原因の1人でもあるわけですが、精神科でもらった薬を
飲んで働いて社会保険料を払っているわけですから、プラマイで言えばプラスなので
勘弁してもらいたい所です。
逆に言えば、働かなくていいなら薬は要りません(笑)

>コンビニもそう。

コンビニは、本当に外国人が増えましたね。
地方でも、外国人店員の存在は当たり前になりました。
東京ぐらいになると、出張に行き、特定のコンビニに毎日行っていて「あれ?今日は
日本人だ」と思う事すらあります。
将来、外国人すら求人で応じなくなったら、どうなっちゃうんでしょうか。
そんな未来が怖すぎて、なんか逆に「オラわくわくしてきたぞ」という気持ちも湧いて
しまいます。
 

気遣いの方向がななめ上

 投稿者:Tub  投稿日:2018年 6月20日(水)00時40分44秒
編集済
  プロジェクトの偉い人から
「突発作業で帰れなくなることもあるから、社屋に仮眠室を作ったよ!誰でも使ってね!」
と言われました。

なので、無理して帰るよりは仮眠室で寝た方が睡眠時間が取れるからと
頻繁に使ってたら、「泊まる敷居を低くするために作ったわけじゃないんですが」
と言われる始末。一体どっちなんだよ!(笑)


> もう完全に最重要要員ですね
私より後に入った人が私より先に抜けて行く、、、
参画当初は同じ名字の人が一杯いたので、下の名前で呼ばれていました。
そして、去年の初めあたりがピークで私の名前を知らない人は新参者、
くらいの勢いだったのですが、
人が減って、減らし過ぎて新しい人入れて、を繰り返した結果、
私を名前で呼ぶ人が殆どいなくなってしまいました。
寂しい限りですよ(苦笑)


> そう言うだけで何も行動を起こさない自分も、そのダメな一員なんだろうとは思いますが
そういう難しいことは偉い人や政治家の仕事なので、
我々は目の前の仕事にポジティブ四割ネガティブ六割くらいの姿勢で
臨めばいいと個人的には思ってますね。


> できない事はできないと言うのはとても大切ですよね
言うというより、全力で逃げ出しただけです。
具体的には色んなところに手をまわして、物理的に席を離してもらいました。
自社の人間とも離れてます。さらば上司(笑)


> 泊まってまで直さなければならないのは、限度を遥かに超えてます
仮眠室のおかげで無理して帰る気力がなくなったといいましょうか、、、
無理して帰って、次の日寝不足で出勤するくらいなら、
ガッツリ睡眠時間を確保した方がいいかな、と。


> まずは、いざという状態にならないように最大限の努力をして欲しい所ですね
いざという状況になっているみたいですが、
席替えして遠くに行ってしまったので、よくわかりません(邪笑)
ほら、こっちはこっちで大変ですし。いやー大変だー(棒)


> 現場で作業してたら、実際には管理職とは言えないですけど、それがまかり通る制度が
> 改善する日は果たして来るのでしょうか。
> 自分が定年になるまでには来ない気がしますが、そもそも自分の時代に定年があるのか
> どうかも怪しいです。
日本に住んでいる限り、そういう日は来ないんだろうな、と思ってます。
定年過ぎても契約で、とかいう人もいますし、
ますます働く期間が増えて行くような、、、
しかも昇給金額より増税で納める金額の方が多いから、
働いても働いても我が暮らし楽にならずって感じですね。


> 人手不足や、不足してる業界の仕事の過酷さや、人手が足りないと
> 言うよりは優秀な人が足りないんだろうかとか、払うべき賃金が足りないんだろうかとか
> 色々と考えてしまいました。
そういえば、お昼とかにお店に入ると、ほぼ外国人の方ですよね。
コンビニもそう。
そう考えると、日本人減ったな、とつくづく思います。
 

会社に泊まりはマジやばいやつです

 投稿者:エス・リュウ  投稿日:2018年 5月12日(土)16時42分2秒
  >ずいぶん間が空いてしまいました。申し訳ないです。

いえいえ、そんな。
マジやばいほどお忙しい中で書き込んでいただき、ありがとうございます。

>片っ端から引き継いでたらプロジェクト一守備範囲の広い人間になっていました。

もう完全に最重要要員ですね。
自分がそうなった事は無いのですが、自分の周りでもそうなっているメンバーを見ている
と、心の底から大変そうと思います。

>みんな!私(の作業工数)のために争わないで!となって、現在に至ります。

嫌なモテモテですねー。
頼られるのは嬉しいですし、テンションも上がりますけど、この業界はそれに頼り過ぎな
気がします。
その辺、学校の先生にも近いものがある気もしますが、そう考えて行くと逆にそうじゃない
業界って何だろう?となって、突き詰めると日本はもうダメだなという結論になってしまい
ます。
そう言うだけで何も行動を起こさない自分も、そのダメな一員なんだろうとは思いますが。

>というか、追加開発を見捨てました(さわやかすまいる)

できない事はできないと言うのはとても大切ですよね。
そこをちゃんと言わないと、最終的に誰も幸せにならない結果になりますので。

>1回/週の頻度で会社に泊まって障害対応せにゃならんような品質のベース

うへぇ。それは想像しただけで吐きそうになります。
そういう品質のものを自分の力で直していくというのも、「どやぁ!」っていう感じで
気持ち良くなるという面もありますが、それにしても限度というものがあります。
泊まってまで直さなければならないのは、限度を遥かに超えてます。

>追加開発は「いざとなったら手伝ってくれるよね(チラ見)」

まずは、いざという状態にならないように最大限の努力をして欲しい所ですね。
そうは言ってもいざという状態にはなっちゃうんですが、工数無いと言っているのに
最初から当てにして来るのは、それは違うだろうと思います。

>・・・管理職なので残業代出ないですけど、、、

現場で作業してたら、実際には管理職とは言えないですけど、それがまかり通る制度が
改善する日は果たして来るのでしょうか。
自分が定年になるまでには来ない気がしますが、そもそも自分の時代に定年があるのか
どうかも怪しいです。
なんでしょう、書けば書くほど絶望感しかないんですが、その絶望感にすら麻痺して
しまって何も感じなくなっているような末期感を感じます。

人手不足といえば、1年半ぐらい熱心に(微課金で)プレイしていたAndroidのゲームが、
人手不足を理由に終了する事になってショックを受けています。
中核要員が抜けたって、一体何があったのやら。
優秀な人材はお金のある所にどんどん引き抜かれてしまうんでしょうか。
もっと課金してあげるべきだったかなぁ。

最近、近所の気に入っていたラーメン屋が2件立て続けに人手不足を理由に店を閉めた
直後だった事もあり、人手不足や、不足してる業界の仕事の過酷さや、人手が足りないと
言うよりは優秀な人が足りないんだろうかとか、払うべき賃金が足りないんだろうかとか
色々と考えてしまいました。
 

ご無沙汰してました

 投稿者:Tub  投稿日:2018年 5月 1日(火)00時27分11秒
  ずいぶん間が空いてしまいました。申し訳ないです。

あれから保守フェーズに入りまして、ガンガン人が会社単位で抜けて行き、
片っ端から引き継いでたらプロジェクト一守備範囲の広い人間になっていました。

そんなときに追加開発が決まり、人が欲しい!そうだ!知見者だ!知見者持ってこい!となり、
保守は保守で、フットワークが軽くて守備範囲が広いから、とりあえず手放すな!となり、
みんな!私(の作業工数)のために争わないで!となって、現在に至ります。

んで、どうなったかというと、保守と追加開発を1カ月単位で行ったり来たりして、
ようやっと保守に落ち着いたところです。
というか、追加開発を見捨てました(さわやかすまいる)

何せ、年明けからこっち、人が減ったせいで
1回/週の頻度で会社に泊まって障害対応せにゃならんような品質のベースを
保守しないで、追加開発などまともに動かないだろうと思った次第です。

結果、保守チームは歓喜、追加開発は「いざとなったら手伝ってくれるよね(チラ見)」
という感じなので、
とりあえず追加開発の方に背を向ける座席にしてみましたw

そんな感じで、テンション高く残業してます。
・・・管理職なので残業代出ないですけど、、、
 

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